大学受験・A判定を取ろう!

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記事一覧

これまでに書いた記事の一覧です^^

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過去問ノート
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傾向
過去問
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モチベーション維持
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模試ノート
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どんな模試を受けるか
模試の過去問
穴をつぶしていく
問題集>>>超えられない壁>>>参考書
問題集の使い方
復習のやり方
復習のやり方2
復習ノート
ノートのパワァァァ
すらすら解ける
つまみ食い
問題を読む→パターンを思い出す→解答を書く
記憶の方法
記憶の方法2
予備校のメリット
予備校のデメリット
予備校に通う場合
Z会
自学自習
外で勉強する
受験勉強の常識?
勉強の記録をつけておく
計画は大雑把に
ふんばりが差を生む
ながら勉強はするな

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携帯電話

勉強中はなるべく携帯電話の電源を切っておいたほうがいいでしょう。

メールや電話がきたら
どうしても反応してしまいませんか?

特にそれが仲の良い友達だったり恋人だったりすると
メールを返したり電話に出てしまったりすることもあるでしょう。

もしそれが勉強中で
すごく集中できていたのに集中力が切れてしまったとしたら
非常にもったいないことです。

また、試験中に電源を入れているなど、もってのほかです。
試験中に携帯が鳴ると周りの人も迷惑ですし、
あなた自身も内容が気になってしまうかもしれません。
もし恋人とケンカ中だったりすると
そんなときの携帯のメールとか電話ってすごく気になりませんか?(笑)

それで試験に集中できなくていい点数が出なくて
いい点数が出なかったことに落ち込んでスランプに陥って…
なんていうことにでもなったら笑えません。

まあ極端な例を挙げすぎましたが
勉強中や試験中に携帯の電源を入れてるのは
集中の妨げになることもあるのでお勧めしませんよ☆

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学力

受験には(ていうか自分の志望校に合格するには)
どういった知識が必要で、どういった知識は必要ないのか
といったことを判断する能力

そして、それらの知識をどのように効率よく勉強していくのかを
自分の環境に照らし合わせて考えていく能力

こういったものも立派な学力といえるでしょう。
学力というのは学ぶ力です。

学力が高ければ勉強は短時間で済みます。
どのようにすれば効率がいいか、しっかり考えているわけですから。
必ずしも何時間も机に向かう必要はないんですよ。

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休憩の取り方

休憩時間って、ついつい長く取ってしまうものですよね。

でも休憩が長ければ長いほど
勉強に戻るのが億劫になったりしませんか?

以前の記事で
「勉強を続けるためには遊びも必要」
ということを言いましたが、
たくさん遊ぶと勉強に戻るのがしんどくなるので良くありません。



私は勉強した時間の3分の1の時間だけ休憩するようにしていました。
例えば3時間ぶっ続けで勉強したら1時間休憩する
という感じです。

しかし最も効率が良かったのは
「45分勉強して15分休憩する」を繰り返すことです。
このやり方だと集中力がなかなか落ちず
あっという間に6時間ほど経ったという記憶が強烈に残っています。

ただし過去問を時間を計って解くなどの勉強のときには
このやり方はできないんですけどね。
でも問題集を進めていくときなんかには非常にお勧めですよ☆

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復習用の教材を持ち歩く

私は「復習が一番大事」だと、何回も言っています。

これまでの記事で
「わからなかった問題は
 最初はノートにコピーを貼って解答を自分で書き
 それを何度も何度も復習しましょう」
ということを言ってきました。

その「復習」は別に机の上じゃなくてもいいのです。
というか机の上じゃないほうがいいです。

復習ノートを持ち歩いて
電車の中など移動中にそれを読み返せば充分復習になります。

机の上でやるのは「初めてやる内容」
移動中にそれらの復習をするというふうにすれば
時間の無駄が少なくて非常に効率がいいです。

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